May 'nのライブに行って来ました

友達に誘われてライブに行って来ました^ ^

May'n

ライブは初体験!小林幸子さんのコンサートは車イスの方のボランティアで行ったことがあるんだけど。でも小林幸子さんのコンサートも面白かった。9年前くらいかな?まだ紅白に出てる時で紅白の衣装とか出てエンターテイナーって感じ。

さてさて、今回のライブはお客さんは300人くらい。キャパルボでありました。開場が5時で階段いっぱいに人が並んでてびっくり!
10周年で47都道府県を回っているそうで鹿児島でも開催でした。

6時から9時くらいまででずっと歌って、トークしてすごいな~
トークが鹿児島ってことで、食べ物ネタと方言ネタ。サワーポメロが鹿児島だけって初めて知った∑(゚Д゚)
すんくじらとか、おじゃったもんせとか会場の人が教えて、すごく会場との距離が近いな~と感じました。

前の方にファンクラブがいて、曲に合わせて手を振ったり飛び跳ねたり、一体になった感じでこれもすごい!
私よくわかんないんだけどって人も最初にMay'nが聞きたいときは聞けばいいし、動きたかったら動いてって言ってたので気が楽でした。

よくニコニコの作業動画で聞いてたキミシニタモウコトナカレがアンコールの一番最後に流れてよかった!

衣装替えもあって、バックダンサーの人のダンスがキレッキレですごかったり、なかなか生で歌を聞くってことはないので面白かった^ ^

最後はファンみんなと目を合わせたいってことで優しさウェーブと言われるありがとーと言われたら前から座って行って後ろまで目を合わせて終わりでした。すごい!社交性?
聞きながらあまり過去を振り返るのが好きじゃなかったことから、原点思考は低そうとか、こんだけ注目されるから自我は強いかなとか強みを考えたり。

いろいろ学びもあって面白い体験でした^ ^

スポンサーサイト

Cross-Faction Meetup in Fukuoka参加してきました。

福岡であった公式イベント、Cross-Faction Meetup in Fukuokaに行って来た様子をまとめました。

場所は博多駅近くの福岡東総合庁舎で14:30~17:00まで。
ただし、事前の参加者が160名予定で
入場制限がかかるかもという話だったので13時頃から事前入場のため待ってました。早めに入場できることになり、13:45分ごろ入場。会費の500円を払って、ワッペンとピンバッジをもらいました。あと会場でイングレスのコミックも。



それから地図に青か緑のシールを貼って、どちらの陣営かどこから来たのかがわかるようになってました。シールには数字も書かれていたので何人来たかがわかるようになってました。私はエンライテンドの12番目でした。
その後エンライテンドの方が多かったと聞いたけど何人だったのかな?

さて会場は会議室のようなところを借りていて、前方にはスクリーン、後方には物品販売用の机があるだけで、椅子や机は片付けられており、みんなで直座り。100名は超えてたと思うんだけど160はいなかったんじゃないかな。

その後、九州エージェントによる今までの活動のプレゼンがありました。
同じイングレスというゲームでもアート、デザインに特化してたり、初心者教育に専念してたり面白い。
東京でのダルサナ戦の様子や鹿児島からもこの間のセル戦の様子が報告されました。

川島さんは、参加予定がまさかのインフルエンザでハングアウトでの参加でした。残念。

でも、九州勢のプレゼンを見てこんな充実したプレゼンは見たことが無いと言ってました。

景品をかけたミニゲームは開催地のポータルをみんなでハックし合い、スクリーンショットを取った瞬間にレゾを刺していた人が勝ちというもの、緑が人数的にも多かったからか緑の圧勝でした。
みんなが無言でやりあってるのが面白かった。というかどんどん武器打ち込まれるしで喋る余裕なんかなかった。

おやつはペットボトルのお茶と福岡でおいしいと評判のドーナツでした。


福岡のエージェントの方々ががんばって作り上げたイベントという感じでした。


福岡はポータルも多くていいな~午前中は天神で遊んでたんですが、ミッションもいっぱいあるしうらやましい。
あ~いっぱい歩いた。結局この日は13000歩になってました。

イングレス ダルサナ東京緑勝ちおめでとう!

スマホゲームの話なので注意!
ダルサナ東京の様子がさいっこうにたぎるって感じだったので、書きました。完全に趣味だよ~

今日は、イングレスというゲームの大イベント、ダルサナ東京が行われてました。当然東京には行けないので、ネットで詳細をチェック。

イングレスは簡単に言うと青チーム対緑チームの陣取り合戦です。普通のゲームと違うのは、実際に家の外に出て神社や像などのポータルと呼ばれるポイントに行かないとならないこと。ポータル同士を繋いで三角を作ると陣地が広がります。
これによって、強制的に外に出て行かざるを得ないという、今までのゲームのように家に引きこもりっていうのが回避されるわけです。作ってるのはGoogleで世界中の人が遊んでいるゲームです。

さて、話は戻って。東京行きたかった~>_<楽しそうだなー日比谷公園に青緑合わせて5000人くらいだったそう。青の人が多くて、緑は少なかったみたい。数では緑劣勢>_<
ルールとしては、時間チェックポイントごとにどちらの陣営に染まっているかでポイントが加算されるってことだったらしい。
お互い作戦を練って、開始ってとこで一気に緑に染められる東京。
何事?となったら、韓国、北海道襟裳岬、グアムで三角形を作り日本全部を囲んで一気に緑がポイントゲット。青陣営真っ青のため、北海道の人助けて~、で北海道の人出動で「あと50kmです。」とかどんだけ広いの北海道。6時くらいにおそらくリンク壊されたけど、時すでに遅しで緑勝利!
あー、なにこれすごい!東京開催の大会なのに隣国巻き込んで、勝っちゃうとかすごいね。私は緑チームなので嬉しいです(≧∇≦)私も今日鹿児島でちまちまやってたんだけど、やけにエリアが緑だな~とは思ったんだよね。どんだけ広いリンクなのかと思ったら、まさか日本全部囲んでたとは!
報道陣も入ってたみたいなので、今後まとめ読むの楽しみ。今は英語版しかないけど2015年中には、日本語にもなるみたいだし、「イングレスお達者倶楽部」という年寄りの散歩アプリとして最適なイングレスを全国普及して老人医療費の国民負担軽減という大構想を掲げるグループ(60歳以上限定で現在メンバー7人だとか)があったりとか、糖尿病がこのゲームのおかげで治りましたとか、ゲームだけど、未来がすごいことになるんじゃない?!ってとてもワクワクします(≧∇≦)
面白そうって人は緑チームで始めましょう!よろしくお願いします!

ちなみに写真は、この前6レベルに上がった時のもの。早く8レベルになりたい>_<

霧島読書会参加してきました

今日は霧島読書会に参加してきました。Facebookグループにはずっと前から参加してたのに、慎重さゆえかずっと実際参加できてなかったんですが、お声掛けいただき初参加^ ^

隼人の喫茶店 停車場に集まりました。すっごく雰囲気のいいお店~3年も住んでるのに来たことなくてもったいなかった~

参加者は8名で、各々持ってきた本を紹介していって感想を述べて行きました。
自分では選ばないような本もあって、面白かったです。シンクロニシティの話や英語の話、京都の気難しい古本屋さんの話など面白かった~

私が紹介したのは、次の二冊。
「生き残る判断 生き残れない行動」と「心のなかの幸福のバケツ」



ストレングスファインダーの宣伝もしてきました。

他の人の本は益田ミリさんの漫画、「みちこさん英語をやりなおす」


村上春樹「東京奇譚集」


「ワンコイン子育てシェアが社会を変える」



「夢をかなえるぞう」


「英語を勉強するのは40歳からがいい」



「Brutus」古本屋特集



などでした。


他にも面白そうな本がたくさん。
こんな風に本を紹介し合うのは楽しかったです^ ^
また11月下旬か、12月初旬にあるそうなので、できたら参加したいなー

大災害から生き延びるために

御嶽山で亡くなられた方に心からのご冥福をお祈りします。

ちょうど今読んでいる本が
「生き残る判断、生き残れない行動」という本だったので紹介。


もともとはストレングスファインダーの講座で森川さんが紹介していた本です。慎重さの人が必ずホテルや飛行機で非常口を確認しているという話で、他の人はあまりしないということを知ってびっくりしてしたというエピソードから。

この本には9.11や津波、火事、飛行機墜落などさまざまな災害、事故、事故で生き延びた人々の話が紹介されています。
大事だと思ったことは避難訓練をしっかりとすること、非常口、避難経路の確認、災害時生き延びることを信じて行動すること。
また、津波から生き延びた集落は言い伝えで地面が揺れたら高台に逃げることとなっており、それを忠実に守った結果、津波を知らなかったのに生き延びていて、昔からの土地の言い伝えを知り、伝えて行くことも大事だと思いました。

日本のエピソードはなかったけど、阪神淡路大震災や3.11などこういうエピソードは山のようにあるだろうから、知って行きたいです。

最終的には、自分で自分を守るしかなく、生き延びた人は救助を待つのではなく、動き、周りと助け合っていました。生死を分けたのがほんの数分の差だったり、グズグズしている暇は無いという感じ。

最近噴火が多い桜島も大正噴火の際、観測所が大丈夫だろうと言ったため、避難せず亡くなった村と井戸の異変やガスの噴出、海の異変などに気づいて避難して生き延びた村のエピソードが「鹿児島の火山防災ガイドBOOK」に紹介されてました。漫画形式で噴火について学ぶいいパンフレットだったんですが、どこかに無いかな〜桜島と県内の小中学校に配布された他、ホームページにアップされてるというニュースを見たんですが、見つけられなかったです。知ってる人がいたら教えてくださいm(_ _)m

併せて「災害ユートピア」という本も紹介。

政府や行政は何か災害が起こった時に市民はパニックを起こすだろうと予想して計画をたてており、警告が遅れがちになるが、実際の災害時には市民たちは協力し合い、まるでユートピアのように落ち着いた環境が作られるという話。

政府がなんとかしてくれるだろうではなく、実際の災害時に何が必要となるのか、私たち一人一人が災害のリスクを考えて、行動しなければと思いました。
カレンダー&アーカイブ(Tree)
12 | 2015/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

+ アーカイブ
 
プロフィール

青華

Author:青華
勝間塾生&綺綸堂生徒&わくわく学園生です。
学ぶことと着物とガジェットと手芸が大好きで自分でもどこに向かってるのか迷い中。
こんな私ですがよろしくお願いします!

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブログ内検索
Twitter on FC2
RSSフィード
リンク
メールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
フリーエリア