勝間塾夏期講習二日目

二日目はアイスブレイクから体を動かそうということで、数字をいいながら肩をたたいていきました。
8回左肩をとんとん、次に8回右肩をとんとん、次は4回左肩をとんとん、右肩を4回、1回左肩、一回右肩で最後に両手をパンと合わせる。次は8と言うときにパンと両手を合わせて、できたら8と4を言うときにパン、次が1と4と8を言うときにパン、やってみると難しくて1を言うときにパンとするのを忘れちゃったり、普段することがない動きなので難しい~

あとトーキングオブジェクトを持った人から、Good&New(一週間以内の良かったこと、新しいこと)を言い合って、グループで何周言い合えるかもしました。これもGood&Newだから良くてBad&Oldだと気持ちが暗くなってしまう。どこに注目するのかが大切という話でした。朝からいい気持ちでスタートできます。


あと、うつだと肩をすぼめて前屈みになるけど、そうなると肺も縮こまってしまう、だからこそ2倍速で歩いたり、胸を張るといいなど行動を変えてみるといいという話もありました。

二日目のワークはチョイスタウンというもので、それぞれにカードが配られてその課題解決と地図作りをグループで取り組みました。今まで学んだこと全て忘れて課題に向かっていっちゃってちょっと失敗。ただ課題はできたけどそのグループの人の強みを生かして課題に取り組むということができてなかったです。

課題解決のためにはまず課題を把握すること。情報をありのままに共有すること。五人の脳を一つにしていくこと。グループのゴールに向けて自分ができることは何か考えて行動することを学びました。

最後はまとめがあって、ストレングスファインダーはスクールが始まるそうで、それに向けてメルマガが10月くらいに始まるそうです。

選択理論を学びたい人のためには9月に日本リアリティセラピー協会の講座が東京であること。本の場合は親子関係なら「ハッピーティーンエイジャー」

結婚なら「結婚の謎」

「幸せな結婚のための8つのレッスン」

精神の病を予防する力を付けるためには「警告!あなたの精神の健康をおそれがありますので精神科には注意しましょう」

があるということでした。

「To learn,not to judge」で人に対してジャッジするのではなく、認識し、良い悪いを判断するのをやめて、知ることにチェンジしていくことを習慣化していく。

もう一回昨日のワークで作ったのを見ながらどんな人かと思うかをグループの人に言っていくというのをしました。自分はきっちりしているとか、まじめとか、ナチュラルとか、人を引っ張れると言われて自分ではぜんぜん思っていないことを言われてびっくりしました。

今回の合宿でほんとに一人一人ぜんぜん強みや特徴が違うこと、でもそれが悪いではなく認め合って弱みを補い合っていくのがいいと学びました。

自分の情報収集力とか、学ぶことが好きなことなど強みを生かして他の人に貢献していきたいと思いました。



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Author:青華
勝間塾生&綺綸堂生徒です。
学ぶことと着物とガジェットと手芸が大好きで自分でもどこに向かってるのか迷い中。
こんな私ですがよろしくお願いします!

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